昨日、先週に引き続いて、またD路線。天気良く、爽やか。朝からは気持ち良くスタート。
2回目G駅向けは、早くも、客がちょこちょこ乗ってきて、各駅停車でイライラ。
お昼過ぎ、G駅近くの広場にハロウィン姿をした親子がたくさん集まっていた。
14:20頃、D団地手前でMパスがすぐ前を走っている。結局、仕方なく付いて行って、Dでの乗り継ぎまて待って発車。ここで5分遅れて、イライラが増した。
とにかく客の乗り降りで、ドアの開閉が遅すぎる。
G駅向けM6で乗ったおじさんが、「すみません、G駅って何線ですか?遠いんですか?」と聞いてきて、結局乗った。
2回目の中休に近づくにつれ、だんだん遅れてくる。道の混雑以上に、客は決して多くは無いが、ちょこちょこ乗り降りが多すぎる。イライラしてくると、ストレスで喉が渇いてくる。
そんな中…、「お願いします。」と、ニコニコ微笑んで乗ってくれる女性たちが居ると癒される。
ダイヤに余裕の無いのは問題。ギリギリに間に合いそう…が、一番悪い。全く間に合わなければ諦められるが、少し急げば間に合いそうというのが一番悪い。正に手に汗握る。ストレス、イライラの悪い汗。かっ飛んで、意地で、それでも最後のK道が混み、少し遅れて乗り継ぎ。
ドアを開けずに、バス停で待っている客に、外マイクで行き先を言って、乗るかどうかの確認をする方法を取った。大分時間が短縮できる。
最後の2回は地獄にはまった。
またバス出庫。今回は、操車に先週のグチを言って出庫。
G駅から、いろいろな人がたくさん乗り、K道もH道もすごい渋滞。H道は、Mコム先のT字路から曲がれない。こんなの初めて。G駅から終点のD駅まで45分も掛かり、そのままずっと20分遅れ。
しかし最後は何故か楽しかった。